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| 特殊ツール |
Product Information
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ワークホルダセーフティツール (WSツール)

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注)ワーホルダーでワークを掴んでいる端面からの『35mm』は、ワークホルダーが標準の場合です。 |
| ■特徴・効果 |
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ストリッパとダイに逃げが設けてあり、スケッチ材加工や多数個どり等の外周切断時、ワークホルダの近くまで打つことが出来ます。 |
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| ○ |
成形加工後に切断加工する場合、成形部をツブす事なく打てます。上図ストリッパの逃げは、横切断時にワークホルダの干渉を避ける為片側のみですが、両側に設けることも可能です。 |
| ○ |
材料の歩留まりが良くなります。 |
| ○ |
パンチ刃先が10以下の場合、ワークの端から35mmの位置まで打つことができます。 |
■仕様 |
○ |
ステーションは、D〜Jまで可能。 |
○ |
パンチ・ダイ・ストリッパ・パンチホルダーは、特殊です。 |
○ |
インデックスは、スタイル112旧型とC2000,C3000.M5000のマルチ対応タイプは、構造・機能の関係で困難です。 |
○ |
刃先のサイズは10幅を超えたものも可能ですが、この場合ワークホルダセーフティゾーンも変わります。
弊社までご相談願います。 |
■注意点 |
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このツールを使用する際には、本機の制御でワークホルダセーフティゾーンを設定する必要があります。
ワークホルダセーフティを解除すれば近接位置まで打てますが、プログラムミスがあればワークホルダを打抜く危険があります。C2000,M5000,C3000初期の機種は本機の制御設定は出来ませんので注意が必要です。 |
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